SAM Asia 2019 - WEB 1.0.jpg
program.jpg
speakers.jpg
day1 009.jpg
day1ü^395.jpg
SAM ASIA - Venue.jpg
SAMNA - Attendees.jpg
trackrecord.jpg
27566112692_d6e6bec39a_b.jpg
Webinar.jpg
SAM ASIA - About Solarplaza.jpg
SAM Asia 2019 - WEB 1.0.jpg

ソーラーアセットマネジメントアジア


SCROLL DOWN

ソーラーアセットマネジメントアジア


「運用中の太陽光発電所および太陽光ポートフォリオに特化したテーマを取り扱う、日本で唯一のカンファレンス」

今回で第5回目となる「ソーラーアセットマネジメントアジア」のカンファレンスでは、現在業界が抱える重要な問題などに焦点を当てながら、太陽光発電所の全運用期間にわたって最大限の技術的および財務的パフォーマンスを確保するための議論を展開します。講演以外では、適切なプロジェクトを適切なビジネスパートナーと結び付けるための優れたネットワーキングや、出会いの機会を参加者に提供します。

ダイヤモンドスポンサー

日英同時通訳システム導入

 

未来のビジネスパートナーと出会いましょう

300名以上の参加者

サービスプロバイダーからアセットマネージャーや投資家への実用的で排他的な洞察を得る

program.jpg

プログラム


SCROLL DOWN

プログラム


1日目
セッション 1
オープニングセッション

セッション 2A
ライフサイクル品質保証

セッション 2B
O&M戦略

セッション 3A
PV-O&M労働市場

セッション 3B
PVセカンダリーマーケット

セッション 4
デジタルツール
2日目
セッション 5
日本のPV出力抑制:増えている現実?

セッション 6A
データマネジメント

セッション 6B
リスクマネジメントとリファイナンス

セッション 7
イノベーションラボ:「未来は今」
セッション 8
日出づる国 - The land of the rising sun

プログラムの全概要をみる

speakers.jpg

ゲストスピーカー


SCROLL DOWN

ゲストスピーカー


百合田 和久 /// 戦略責任者 - オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント
同志社大学経済学部卒業。 PV業界で9年間の経験を積み、太陽光発電部門の上流部門(取引用原材料:シリコンウェハー & PVモジュール用生産設備)と下流部門(太陽発電所の開発 & 投資)の両方の分野に従事。 2013年にオリックス株式会社に入社し、O&MやEPCサービスプロバイダーとの契約改訂や、自社ポートフォリオ管理の再編に注力している。
百合田 和久
戦略責任者 /// オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント
酒井 正行 /// 代表取締役・創設者 - CO2O株式会社
酒井氏は早稲田大学卒業後、グロービス経営大学院でMBAを取得。 映像関連のベンチャー企業で活躍し25歳で取締役就任。その後、三菱商事の大手光ディスク製造子会社で、ハリウッドメーカーや大手レコード会社向けの新規事業を立上げ、株式会社バリュープラスを創業。数々の新規事業を担当する中、アジアの開発途上国、新興国でエネルギー、環境分野の切迫した状況を目の当たりにし、グリーンビジネスで世界を変える事業を創出しようと決意し、2014年にCO2Oを設立し、代表取締役として就任。
酒井 正行
代表取締役・創設者 /// CO2O株式会社
マーティン・メズマー /// 創設者 - ReTC.io
パシフィコ・エナジー日本社とGSSGソーラー社の大型発電所を設計を担当していた。 PV業界には24年以上従事しており、PVシステムの設計と最適化、発電所開発、コンポーネント設計と技術評価、サプライヤとトレーニングエンジニアとの交渉など豊富な経験を持つ。
彼のPV業界のキャリアスタートは三洋電機株式会社(日本・枚方市)で製造されていた、世界初のHITモジュールの分析から始まり、その後は Intel Capital(インテル・キャピタルコーポレーション)で太陽光発電関連投資の技術顧問、シーメンスで米国PVエンジニアリングチームの構築、イーオーエヌでPV技術部門の開発なども手がけてきた。GSSGソーラーに入社する前は、日本の大手IPP企業にて240MWを超える国内発電所の技術設計・交渉・導入の監督を務めていた。
現在アメリカでは主流となり、日本でも広まってきている1500V仕様メガソーラーの導入を広めてきた第一人者でもある。
マーティン・メズマー
創設者 /// ReTC.io
眞邉 勝仁 /// 代表取締役社長 - リニューアブル・ジャパン株式会社
1991年リーマン・ブラザーズ東京支店に入社し、証券化商品部長として日本における証券化事業の基盤を創る。2005年バークレイズ証券に入社し、営業の責任者として日本法人のフランチャイズを構築する。金融法人営業本部長などを歴任。2008年には米系運用会社ザイス・ジャパンの代表取締役に就任し、海外のメガソーラー案件に携わる。
その後、東日本大震災をきっかけに日本の再生可能エネルギー事業に取組むため、2012年にリニューアブル・ジャパンを設立し代表取締役に就任、現在に至る。2017年には100%子会社が資産運用を行う日本再生可能エネルギーインフラ投資法人が東京証券取引所に上場。
眞邉 勝仁
代表取締役社長 - リニューアブル・ジャパン株式会社
目﨑雅昭 /// 代表取締役 - GPSSホールディングス株式会社
慶應義塾大学商学部卒。ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)社会人類学修士号。米国メリルリンチ証券でデリバティブ(金融派生商品)トレーダーとして金利スワップを担当。東京、ニューヨーク、ロンドンで勤務。メリルリンチ証券退社後、世界100ヶ国以上へ10年近い歳月をかけた旅に出る。2012年、太陽光発電でグリットパリティーを達成するため、日本メガソーラー整備事業株式会社を設立。日本全国での再生可能エネルギー事業の展開を視野に、2017年4月GPSSホールディングス株式会社に社名を変更。様々なメディアを通じて、自然エネルギー普及の啓蒙活動も行っている。 著書:『幸福途上国ニッポン』(アスペクト社)他。
ラジオ:FM横浜(84.7MHz)「Baile Yokohama」毎週日曜日21:30~
ラジオ日本(1442kHz) 「目崎雅昭Happy Wedge」毎週金曜日25:30~
rfc ラジオ福島(90.8MHz) 毎週火曜日9:15~
ウェブサイト:http://www.mezaki.info
目﨑雅昭
代表取締役 - GPSSホールディングス株式会社
山﨑養世(やまざき やすよ) /// 代表取締役社長 - くにうみアセットマネジメント株式会社
太陽経済提唱者。
一般社団法人太陽経済の会代表理事 / ㈱成長戦略総合研究所 代表取締役兼理事長として、金融、財政、国際経済問題等に関する調査・研究及び提言活動を行うとともに、くにうみアセットマネジメントの代表取締役社長として、再生可能エネルギー開発をはじめとしたインフラ事業、地域創生事業の指揮を執る。
山﨑養世(やまざき やすよ)
代表取締役社長 ///くにうみアセットマネジメント株式会社
カム・モフィッド ///ENVISIONグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャー - ENVISION
カリフォルニア州レッドウッドシティーに拠点を置くエンビジョン社のグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャーを務める。人工知能の活用や特定の複雑なデータ集約型アプリケーションでの機械学習を含む、太陽光資産管理におけるパフォーマンスの向上とリスクの低減を目的とした高度な分析の研究開発をリードしている。また、世界規模でソーラーソリューションの展開をサポートし、太陽光発電所有者や事業者が困難な課題や要件にグローバルに対応できるようにコンサルティングプロジェクトをリードしている。

Envisionは、世界中で100GWを超える導入数を持つ、世界有数の太陽光および風力資産管理ソフトウェアソリューションプロバイダーです。カム氏は2010年以来太陽光発電部門の上級管理職を務めており、REC Solarの社長や、RGS EnergyのCEOを含む役職に就いています。 2010年以前は、大手自動車および航空宇宙企業でさまざまな役職に就いていました。ウォータールー大学で電気工学の学位と、修士号を取得。ジョージア工科大学の産業システム工学部で学位を取得。
カム・モフィッド
ENVISIONグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャー /// ENVISION
ジェームス・パゴニス /// ディレクター - POWERHUB
太陽エネルギー業界をリードする専門家として知られているジェームズは、今までに世界中の何百もの再生可能エネルギープロジェクトに取り組んできた経歴をもつ。ジェームスは、オンタリオ州のにおける最初の太陽光発電プロジェクトの開発、建設、運営の手助けをした後、PV業界の資産管理の簡素化に積極的に取り組むようになる。 ジェームスは、再生可能エネルギー資産の所有者がプロジェクトを管理するのを支援するために設計された、シンプルなクラウドベースの資産管理ソリューションであるPowerHubの開発と立ち上げに初期の段階から関わってきた重要人物で、現在もPowerHubにて製品開発を担当している。 ロイヤル・ローズ大学 理学士号を取得済み。
ジェームス・パゴニス
ディレクター /// POWERHUB
ヴィ―シャル・プナミヤ /// 代表取締役 - SITEMARK
Sitemarkの代表取締役を務め、Sitemarkの航空データプラットフォームの全体的な商品戦略と製品戦略を監督する。 Sitemarkの前はDeutsche Post DHLやPanalpinaなど、Fortune 100社にリストされている企業のエグゼクティブビルディングや、革新的なテクノロジソリューションの展開に13年以上携わる。60か国以上に拠点を持つ世界有数の総合物流企業のPanalpina(スイス)ではCIOを務め、在職中は年間売上高80億ユーロになった。

DroneGrid社のプラットフォームは、企業がドローンをを導入する方法、空中からのデータを単一または複数のサイトにわたって収集、分析、管理する方法を新たに構築することを手助けする。同社のプラットフォームは建設前、エンジニアリングおよび建設段階、COD、EPCからO&Mへの引継ぎ、年次検査やセカンダリー売買の際などいろいろな場面で利用されており、EPC企業、O&Mサービスプロバイダー、投資家、エネルギープロデューサなどが主に導入し、今までに30カ国以上、1400以上のPVサイトで使用されている。
ヴィ―シャル・プナミヤ
代表取締役 /// SITEMARK
day1 009.jpg

参加登録


SCROLL DOWN

参加登録


チケットの種類レギュラーチケット
5月30日まで
2日間参加チケット¥115,000
1日間参加チケット¥80,000
4 for 3カンファレンスチケット*¥86,250
ディナーチケット¥9,000
day1ü^395.jpg

スポンサー・パートナー企業の募集


SCROLL DOWN

スポンサー・パートナー企業の募集


スポンサー企業・パートナー企業の募集

2日間におよぶこの国際カンファレンスには、300名以上のハイレベルなデシジョンメーカー達が参加します。

弊社のスポンサーシップパッケージでは、カンファレンス開催前、開催中、そして開催後まで、貴社のブランドの構築やプロモーションの促進をお手伝いするためのオプションを多数用意しております。スポンサーシップはダイヤモンド、ゴールド、ネットワーキング、エキシビション、ブランディングの5つのレベルを用意しており、各社のニーズに応じてオプションをカスタマイズすることが可能です。

スポンサーシップオプションの一例:

  • ブランディングやネットワーキングを促進することに特化したオプションを用意し、カスタマイズ

  • 主要ステークホルダーとの1対1ミーティングをセット

  • ウェブ媒体、紙媒体両方でマーケティングキャンペーンのお手伝い

  • プレゼンテーションや、パネルディスカッションへの登壇の機会をご提供

  • カンファレンス開催中に、個別のミーティングや小さな催し物をアレンジ

  • O&Mやアセットマネジメント業界など、特定のターゲットに対するプロモーション&ネットワーキング

スポンサーシップの内容や資料請求については、以下の担当者までお問い合わせください:

英語でのお問い合わせ:イェンス・ヴァンデラ―ン(jens@solarplaza.com)までご連絡ください。

日本語でのお問い合わせ:南野 沙織 (みなみの さおり)(saori@solarplaza.com)ま でご連絡ください。

展示エリアのフロアプラン
コンタクト
Jens van der Laan 500x500.jpg


イェンス・ヴァンデラ―ン
+31 10 302 7910
jens@solarplaza.com

Saori Minamino 500x500.jpg

南野 沙織
+31 10 302 79 04
saori@solarplaza.com

ダイヤモンドスポンサー

 

ゴールドスポンサー

 

ネットワーキングスポンサー

 

エキシビションスポンサー

ブランディングスポンサー

サポーティングパートナー

コンテンツパートナー

 

メディアパートナー

SAM ASIA - Venue.jpg

会場


SCROLL DOWN

会場


東京コンファレンスセンター・有明

SAMNA - Attendees.jpg

2019年度参加企業


SCROLL DOWN

2019年度参加企業


logo_jpg.jpg

2019年度参加企業・団体一覧  

trackrecord.jpg

これまでの開催実績


SCROLL DOWN

これまでの開催実績


ソーラープラザは2004年から今まで30か国以上の場所で、100以上のイベントを開催・運営してきました。それらのイベントの中でも「ソーラーアセットマネジメント」カンファレンスシリーズは、太陽光発電所やPVポートフォリオの運用段階におけるオペレーション&メンテナンス、アセットマネジメント、およびその他すべての技術・財務トピックに完全に焦点を当てた、グローバルなカンファレンスです。 

今まで北アメリカ(2014年、2015年、2016年, 2017年, 2018年)、ヨーロッパ(2013年、2014年、2015年、2016年, 2017年, 2018年)、アジア(2015年、2016年, 2017年, 2018年)、ラテンアメリカ(2016年, 2017年)で開催をしてきたソーラーアセットマネジメントのカンファレンスは、世界の太陽光発電市場と共に成長をし、成功を収めてきたイベントです。

track-record.png
27566112692_d6e6bec39a_b.jpg

最新記事


SCROLL DOWN

最新記事


おすすめ記事



Webinar.jpg

ウェブセミナー


SCROLL DOWN

ウェブセミナー


Webinar Broadcast

無料ウェブセミナー /// FIT法告示改正案への対策と、激しい競争の環境下において運営を行うことについての考慮事項

日時:2月21日(木):日本時間17:00-18:00

※ウェブセミナーは英語で行われます

アジェンダ

  • 経済産業省が実施するFIT法告示改正案の対象範囲とその構造
  • 表裏一体の二つの事柄:改正がもたらす結果について、経済産業省と業界のそれぞれのビジョン
  • プロジェクト開発、ファイナンス、建設への影響
  • 低いFIT価格で事業を展開する:競争市場において進化する戦略と主な傾向とは
山谷 東樹(やまや はるき) /// 太陽光発電事業支援部 主任研究員 – 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムにおいて主任研究員を務める。太陽光発電市場及び産業のアナリストとして、経済産業省やその他政府機関向けの調査や国内外の太陽光発電関連企業向けのコンサルティングを担当している。太陽光発電の発電事業者を対象にした月刊レポート「PV 発電事業最前線」の編集責任者を努め、固定価格買取制度における太陽光発電の設備認定および導入状況、各地域の系統制約、電力会社および新電力の動向を分析している。日本の制度変更については、経済産業省の審議会等を傍聴し、タイムリーに詳細情報を発信している。
山谷 東樹(やまや はるき
太陽光発電事業支援部 主任研究員 /// 株式会社資源総合システム
MARCO ALVES /// CONSULTANT
Marco has eighteen years of international experience in the management of assets, and operation and maintenance throughout various industries, including seven years in the solar industry.
He has been paving his career path towards full asset management services since beginning his career with ABB, integrating its full-service team for industrial assets.
Following this, Marco worked at Transdev-Veolia, focused on business and asset management for Light Rail networks in Europe.
In 2010 he became founder and global Head of Martifer Solar´s O&M and Service Business, driving the strategic direction while leading a team of more than 100 employees, where he became Executive Committee Member as the representative of O&M and, accumulated with the responsibility of leading the EPC global business in 2015, until leaving the company in 2017. Martifer Solar operated in more than 20 countries as a global reputed Developer, EPC turnkey provider and one of the most relevant O&M Global Service providers for Solar assets.
In 2018 he co-founded and integrated as General Manger the company MTX Solar - a provider of innovative solutions and services for the players of the solar industry, with own competences for the whole chain of value of Solar, present in two continents.
Marco received his MSC in Electrical Engineering and completed an Executive MBA in Management from University of Porto Business School/IE Madrid. He speaks Portuguese, English, and Spanish, with a working proficiency in the French language.
MARCO ALVES
CONSULTANT

昨年11月、経済産業省から大規模太陽光発電プロジェクトの固定買取価格を引き下げるという発表があり、このニュースは瞬く間に業界全体に広まりました。これは主に、2012年から2014年の間に承認された40円、36円、および32円/ kWhの価格が適用されている未稼働の太陽光発電プロジェクト案件に影響を及ぼすものです。 その後12月後半にプロジェクトの受領期限は延長されましたが、施策の実施にまつわる不確実性が依然としてあり、投資家や運営者が政府に対する訴訟が頻発する可能性も現れています。

今回の改正により影響を受けた未稼働プロジェクトの一部がより低い固定買取価格で運転を開始する可能性があるだけでなく、2019年度のFIT価格はさらに引き下げられ、2MW以上の太陽光発電プロジェクトに対しては、入札制度が適用されている事実からも、日本のPV市場はより低いFIT価格への移行がはじまっています。これらのダイナミクスは、ますます競争が激しくなる市場において、運用会社に資産管理、およびO&M戦略の見直しを強いています。

  今回のFIT法告示改正案の枠組みを明らかにし、さまざまな業界のプレイヤー(開発者、EPC、事業者、および債務者(銀行))への影響と、そしてこれらの変化が日本の太陽光発電の将来ににどのように影響するのかについて、株式会社資源総合システムのシニアアナリストである山谷東樹氏に、より低い固定買取価格における運営から生じる、重要な側面と主要な傾向についての詳細な分析について、日本で活躍する主要なステークホルダーに対して独立的な立場でコンサルタントを行っているマルコ・アルヴェス氏にお話いただきます。

SAM ASIA - About Solarplaza.jpg

ソーラープラザについて


SCROLL DOWN

ソーラープラザについて


ソーラープラザについて

「持続可能なエネルギーへの移行を促し、世界にプラスの影響を与える」

SP World Map
  • 2004年設立

  • 100以上のイベント開催・運営実績

  • 30か国以上でのイベント開催・運営実績

  • 6万人以上のPV専門家達とのネットワーク

お問合せ

講演プログラムやカンファレンス全体に関する英語でのお問い合わせ

プロジェクトマネージャー

マルセル・ランゴーン
+31 10 302 79 04
marcel@solarplaza.com

Marcel Langone 500x500.jpg

イベント・ウェブサイト・コンテンツ等、すべてに関する日本語でのお問合せ

プロジェクトアシスタント

南野 沙織
+31 10 302 79 04
saori@solarplaza.com

Saori Minamino 500x500.jpg

出展スペースやスポンサーシップ詳細についてのお問合せ
 

アカウントマネージャー

イェンス・ヴァンデラ―ン
+31 10 302 79 10
jens@solarplaza.com

Jens van der Laan 300sq (02).jpg