百合田 和久 /// 戦略責任者 - オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント
同志社大学経済学部卒業。 PV業界で9年間の経験を積み、太陽光発電部門の上流部門(取引用原材料:シリコンウェハー & PVモジュール用生産設備)と下流部門(太陽発電所の開発 & 投資)の両方の分野に従事。 2013年にオリックス株式会社に入社し、O&MやEPCサービスプロバイダーとの契約改訂や、自社ポートフォリオ管理の再編に注力している。
百合田 和久
戦略責任者 /// オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント
酒井 正行 /// 代表取締役・創設者 - CO2O株式会社
酒井氏は早稲田大学卒業後、グロービス経営大学院でMBAを取得。 映像関連のベンチャー企業で活躍し25歳で取締役就任。その後、三菱商事の大手光ディスク製造子会社で、ハリウッドメーカーや大手レコード会社向けの新規事業を立上げ、株式会社バリュープラスを創業。数々の新規事業を担当する中、アジアの開発途上国、新興国でエネルギー、環境分野の切迫した状況を目の当たりにし、グリーンビジネスで世界を変える事業を創出しようと決意し、2014年にCO2Oを設立し、代表取締役として就任。
酒井 正行
代表取締役・創設者 /// CO2O株式会社
マーティン・メズマー /// 創設者 - ReTC.io
パシフィコ・エナジー日本社とGSSGソーラー社の大型発電所を設計を担当していた。 PV業界には24年以上従事しており、PVシステムの設計と最適化、発電所開発、コンポーネント設計と技術評価、サプライヤとトレーニングエンジニアとの交渉など豊富な経験を持つ。
彼のPV業界のキャリアスタートは三洋電機株式会社(日本・枚方市)で製造されていた、世界初のHITモジュールの分析から始まり、その後は Intel Capital(インテル・キャピタルコーポレーション)で太陽光発電関連投資の技術顧問、シーメンスで米国PVエンジニアリングチームの構築、イーオーエヌでPV技術部門の開発なども手がけてきた。GSSGソーラーに入社する前は、日本の大手IPP企業にて240MWを超える国内発電所の技術設計・交渉・導入の監督を務めていた。
現在アメリカでは主流となり、日本でも広まってきている1500V仕様メガソーラーの導入を広めてきた第一人者でもある。
マーティン・メズマー
創設者 /// ReTC.io
カム・モフィッド ///ENVISIONグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャー - ENVISION
カリフォルニア州レッドウッドシティーに拠点を置くエンビジョン社のグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャーを務める。人工知能の活用や特定の複雑なデータ集約型アプリケーションでの機械学習を含む、太陽光資産管理におけるパフォーマンスの向上とリスクの低減を目的とした高度な分析の研究開発をリードしている。また、世界規模でソーラーソリューションの展開をサポートし、太陽光発電所有者や事業者が困難な課題や要件にグローバルに対応できるようにコンサルティングプロジェクトをリードしている。

Envisionは、世界中で100GWを超える導入数を持つ、世界有数の太陽光および風力資産管理ソフトウェアソリューションプロバイダーです。カム氏は2010年以来太陽光発電部門の上級管理職を務めており、REC Solarの社長や、RGS EnergyのCEOを含む役職に就いています。 2010年以前は、大手自動車および航空宇宙企業でさまざまな役職に就いていました。ウォータールー大学で電気工学の学位と、修士号を取得。ジョージア工科大学の産業システム工学部で学位を取得。
カム・モフィッド
ENVISIONグローバルソーラーセンターオブエクセレンス主任&ゼネラルマネージャー /// ENVISION
ジェームス・パゴニス /// ディレクター - POWERHUB
太陽エネルギー業界をリードする専門家として知られているジェームズは、今までに世界中の何百もの再生可能エネルギープロジェクトに取り組んできた経歴をもつ。ジェームスは、オンタリオ州のにおける最初の太陽光発電プロジェクトの開発、建設、運営の手助けをした後、PV業界の資産管理の簡素化に積極的に取り組むようになる。 ジェームスは、再生可能エネルギー資産の所有者がプロジェクトを管理するのを支援するために設計された、シンプルなクラウドベースの資産管理ソリューションであるPowerHubの開発と立ち上げに初期の段階から関わってきた重要人物で、現在もPowerHubにて製品開発を担当している。 ロイヤル・ローズ大学 理学士号を取得済み。
ジェームス・パゴニス
ディレクター /// POWERHUB
ヴィ―シャル・プナミヤ /// 代表取締役 - SITEMARK
DroneGrid社でCEOを務める。彼はドイツ、ベルギー、スウェーデン、スイス、米国における地域またはグローバルIT組織を管理する13年以上の企業経験を持ち、革新的かつ市場撹乱的なソリューションを展開。 特に、実際のビジネスニーズに対応する主流のアプリケーションに新技術を組み合わせることに情熱を注いでいる。 DroneGrid社のプラットフォームは、企業がドローンをを導入する方法、空中からのデータを単一または複数のサイトにわたって収集、分析、管理する方法を新たに構築する。同社のプラットフォームは18カ国以上のEPC、O&M、投資家、エネルギープロデューサによって使用されている。
ヴィ―シャル・プナミヤ
代表取締役 /// SITEMARK
杉渕 康一 /// 太陽光発電事業支援部 部長代理 - 株式会社資源総合システム
東京を拠点とし30年以上の歴史を持つPVコンサルティング会社、株式会社資源総合システムにてPVビジネスコンサルティング部門のシニアアナリストを務める。 現在は主に太陽光発電の技術と市場に関する研究、太陽光発電会社の技術コンサルティングを行っている。 PVのエキスパートエンジニアとして20年以上のキャリアを持ち、 1996年以来国内の4つの太陽光発電会社で経験を積んでおり、資源総合システムに努める前は太陽電池およびモジュールの研究開発、製造、カスタマーサポート、システム設計および建設、発電および信頼性の評価、製造技術コンサルティング、プロジェクトのサポートなどに携わってきた。
杉渕 康一
太陽光発電事業支援部 部長代理 /// 株式会社資源総合システム
髙橋 衛 /// 代表取締役社長 - タカラアセットマネジメント株式会社
1996年より不動産鑑定業務に従事。社団法人日本不動産鑑定協会法務鑑定委員会委員等歴任。 2002年 株式会社新生銀行入社。不動産受益権に対して匿名組合出資等を通じて行う投資業務に従事。 2014年 株式会社タカラレーベン入社。東京証券取引所で開設予定であったインフラファンド市場へ再生可能エネルギー発電設備等を上場させるべく、タカラアセットマネジメント株式会社へ出向。 2016年6月2日、同市場へ第1号ファンドとして、タカラレーベン・インフラ投資法人が上場。 2018年2月よりタカラアセットマネジメント株式会社の代表取締役社長に就任。 不動産鑑定士、宅地建物取引士の資格を持つ。
髙橋 衛
代表取締役社長 /// タカラアセットマネジメント株式会社
片山 洋一 /// パートナー - Orrick
東京オフィスのパートナー。多国籍ディベロッパーや金融機関を代理し、エネルギー、電気通信やその他のインフラ・プロジェクトを中心とした国際的なインフラ・プロジェクトの開発及び資金調達の分野の取引に従事する。1997年よりオリックの東京オフィスで活動するまでは、株式会社トーメン・パワーにジェネラル・カウンセルとして在籍。1989年から1993年は、ニューヨークのTomen America Inc.にアソシエイト・ジェネラル・カウンセルとして在籍する。
片山 洋一
/// パートナー /// Orrick
井上 徹 /// インフラ ストラクチャー・ ストラクチャードファイナンス 部長 - ゴールドマンサックス証券
慶応義塾大学法学部卒。
汐留シティセンター不動産証券化、熱海ビーチライン証券化、ファイバーオプティクBBネットワーク事業証券化等多数の案件に従事しトムソンディールウォッチを初めとして数多くのアワードを受賞するなど、証券化分野において豊富な経験を有する。
2011年には、日本初のレベニュー債(“茨城県エコフロンティアレベニュー信託”)の発行をアレンジ。
2013年には、世界で始めて太陽光発電所の開発資金の資本市場からの調達を実現した、JREメガソーラープロジェクトボンド信託をアレンジ。
井上 徹
インフラ ストラクチャー・ ストラクチャードファイナンス 部長 /// ゴールドマンサックス証券
フィル・ナピエール・ムーア /// 再生エネルギープログラムリーダー - モットマクドナルド
モットマクドナルドにてアジア太平洋地域PVプログラムリーダーを務めるPhilは、アジア太平洋地域における太陽光および風力発電に関する技術アドバイザリー業務を主導している。 まだ太陽光発電市場がそれほど大きくなかった2008年頃から太陽光発電投資家やレンダーを支援し、今までアジア地域における250か所の発電所(約9000MW)を超えるプロジェクトの技術的インプットを監督した。
多くの多国間機関、中央政府および多数の民間会社のためのプロジェクトを指揮し管理し、世界中の30カ国、特にアジアとヨーロッパの低炭素電力プロジェクトに国際的に取り組んできた。Chartered Engineer(チャータード・エンジニア)であり、オックスフォード大学工学修士号を取得。
フィル・ナピエール・ムーア
再生エネルギープログラムリーダー /// モットマクドナルド
江口 直明 /// 銀行・金融プラクティス・グループリーダー - ベーカー&マッケンジー法律事務所
東京事務所の銀行・金融プラクティス・グループのリーダーであり、ベーカーマッケンジー・アジア地域の銀行・金融プラクティス・グループの運営委員会のメンバー。2010年には手がけた案件(ゴールドマンサックスによるユニバーサルスタジオジャパンのMBOのための買収ファイナンス)がALB Law AwardsのDebt Market Deal of the Yearを受賞。多数の出版物に寄稿し、また、各種セミナーを企画担当する。
江口 直明
銀行・金融プラクティス・グループリーダー /// ベーカー&マッケンジー法律事務所
渡邉 敬浩 /// 技術運用管理部ゼネラルマネージャー - アドラーソーラーワークス
太陽光発電システムの販売・設計・施工を経て、日本で初めての太陽光発電システム一括見積サイトの運営責任者を務め、
当時悪質な訪問販売も多かった太陽光発電システムにおいて消費者保護と業界の健全化に従事する。
現在は太陽光発電システムの保守・コンサルティング会社でるアドラーソーラーワークスの技術運用管理部の部長として、
プラントのオペレーション&メンテナンスのほか、太陽電池の品質検査やプラントのテクニカルデューデリジェンスなど独自のサービスを展開している。
渡邉 敬浩
技術運用管理部ゼネラルマネージャー /// アドラーソーラーワークス
五条 為展 /// プロジェクトファイナンスチーム長 - 三井住友信託銀行
三井住友信託銀行 ストラクチャードファイナンス部 第一プロジェクトファイナンスチーム長。
三井住友信託銀行は、プロジェクトファイナンスを通じて、風力発電、太陽光発電などの大規模プロジェクトの導
入を促進しており、国内メガソーラーでは70件以上のファイナンス実績を有する。
五条 為展
プロジェクトファイナンスチーム長 /// 三井住友信託銀行
RAKESH SIVASANKARAN /// JAPAN OPERATIONS & MAINTENANCE MANAGER - SAFERAY
Rakesh, a power professional with decade long experience in energy sector. In the past, he has been working on the Thermal power sector contributing to mega power projects across the globe. He has been associated in the past with industry majors such as General Electric, Mitsubishi Hitachi Power Systems and Toshiba. He has 2 patents in the thermal power sector.

It is his strong belief that energy should be harnessed in an environmentally inclusive manner which prompted him to move towards renewable energy sector. In the current role, he is serving as the Japan Operations and Maintenance manager for Saferay. Saferay is set to operate close to 200MW by 2020 and is focussed in contributing its share to the changing energy paradigm.
RAKESH SIVASANKARAN
JAPAN OPERATIONS & MAINTENANCE MANAGER /// SAFERAY
近藤 茂樹 /// カントリー・ ディレクター - AMPTジャパン
太陽光発電業界のバリュー・チェーンの上流から下流まで技術者として30年以上のキャリアを持つ。京セラでの太陽電池モジュールの設計、積水グループでの住宅システム用のモジュール設計、JXエネルギー(旧社名)での高効率太陽電池の研究開発やメガソーラーシステムの開発・設計等に従事してきた。
既存のPVシステムのRepoweringや新規システムの効率を向上させるためのソリューションを提供するために、業界での豊富な経験を基にしてアメリカのストリングオプティマイザの製造会社であるAmpt,LLCが日本市場開拓のために設立したアンプトジャパン合同会社の社長を務めている。
近藤 茂樹
カントリー・ ディレクター /// AMPTジャパン
山時 義孝 /// 代表取締役 - メテオコントロールジャパン
メテオコントロールジャパン代表取締役。1994年に駿河台大学法学部を卒業。2017年にメテオコントロール社にに入社する前はTOMEN DEVICE CORPORATIONとInfineon Technologies AGにてマネージャー、サンテックパワージャパンにて執行役員を務める。
山時 義孝
代表取締役 /// メテオコントロールジャパン
笹生拓郎 /// マネージングディレクター - エバーストリーム・キャピタル・マネジメント
2005年に日本GEキャピタルに入社し、Capital Markets部門に勤め、ローンおよびリース取引の構成およびシンジケーションを担当する。日本GEキャピタル以前は中央三井信託銀行(現三井住友信託銀行)にて勤務。 2015年よりGEエナジー・ファイナンシャル・サービスに移り、日本国内のビジネスを担当。500MW近くの太陽光発電プロジェクトの投資や、多くの機関投資家を招き、日本の太陽光発電プロジェクトのためのインフラファンドの創設に尽力した。2019年2月よりエバーストリーム・キャピタル・マネジメント(Everstream Capital Management)にて、エバーストリームのアジアビジネスを担当している。
笹生拓郎
マネージングディレクター /// エバーストリーム・キャピタル・マネジメント
森本 晃弘 /// 事業本部長 - 株式会社CO2O
森本氏は1989年より建築および電力土木工事施工管理業務に従事した後に、2001年には電力会社における新会社設立の主務責任者として参画。
2005年より不動産プロパティマネージメント業務に従事。
2012年には世界最大手モジュールメーカーのアフターサポート体制構築を行い、同組織を母体に2014年に株式会社CO2OにおいてO&M事業を推進している。
森本 晃弘
事業本部長 /// 株式会社CO2O
川辺 雄一郎 /// プロジェクトファイナンス部副部長 - 株式会社新生銀行
2012年に新生銀行にて再生可能エネルギーへのファイナンスに特化する部署を立ち上げる。 これまでに約50件の再正可能エネルギー向けのプロジェクトファイナンスを組成。 現在、新生銀行プロジェクトファイナンス部副部長。
川辺 雄一郎
プロジェクトファイナンス部副部長 /// 株式会社新生銀行
山﨑養世(やまざき やすよ) /// 代表取締役社長 - くにうみアセットマネジメント株式会社
太陽経済提唱者。
一般社団法人太陽経済の会代表理事 / ㈱成長戦略総合研究所 代表取締役兼理事長として、金融、財政、国際経済問題等に関する調査・研究及び提言活動を行うとともに、くにうみアセットマネジメントの代表取締役社長として、再生可能エネルギー開発をはじめとしたインフラ事業、地域創生事業の指揮を執る。
山﨑養世(やまざき やすよ)
代表取締役社長 ///くにうみアセットマネジメント株式会社
山谷 東樹(やまや はるき) /// 太陽光発電事業支援部 主任研究員 – 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムにおいて主任研究員を務める。太陽光発電市場及び産業のアナリストとして、経済産業省やその他政府機関向けの調査や国内外の太陽光発電関連企業向けのコンサルティングを担当している。太陽光発電の発電事業者を対象にした月刊レポート「PV 発電事業最前線」の編集責任者を努め、固定価格買取制度における太陽光発電の設備認定および導入状況、各地域の系統制約、電力会社および新電力の動向を分析している。日本の制度変更については、経済産業省の審議会等を傍聴し、タイムリーに詳細情報を発信している。
山谷 東樹(やまや はるき
太陽光発電事業支援部 主任研究員 /// 株式会社資源総合システム
ISO FUKUOKA /// SMART PV PLANT SALES & SERVICE DEPT - HUAWEI
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ISO FUKUOKA
SMART PV PLANT SALES & SERVICE DEPT /// HUAWEI
中川 浩太郎 /// コネクター事業部 - ストーブリ株式会社
2017年にストーブリのグループ企業であるストーブリエレクトリカルコネクターズ(旧マルチコンタクト社)へ入社。 ストーブリグループは1892年の設立以来、電気・流体コネクター、ロボット、繊維機械の業界におけるテクノロジーリーダーであり先駆的企業である。 1996年、ストーブリは初の産業用太陽光発電向けコネクターであるMC3を導入し、また2002年には業界スタンダードとなる純正MC4を導入した。 ストーブリのコネクターが使用されている太陽光の発電量は200GW以上(世界累計発電量の約50%)を誇り、製品そのものの高品質・高信頼性とともに、ストーブリが信頼できるパートナーであることを証明している。 中川氏は前職では、電気部品の専門商社で営業を担当。エネルギー業界の顧客要求に対応する中、顧客が直面する様々な製品不具合案件を経験し、 製品パフォーマンスや信頼性、製品システム寿命をいかに最適化し維持するかという顧客の懸念に着目してきた。 今日の再生可能エネルギー業界の著しい発展に直面する一方、中川氏の今日の役割は、 純正コネクターで投資の最大のリターンを得るとともに、いかに信頼性のある施工を実施するか、このテーマに関しての日本顧客の意識を高め、助言を呈することである。
中川 浩太郎
コネクター事業部 /// ストーブリ株式会社
目﨑雅昭 /// 代表取締役 - GPSSホールディングス株式会社
慶應義塾大学商学部卒。ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)社会人類学修士号。米国メリルリンチ証券でデリバティブ(金融派生商品)トレーダーとして金利スワップを担当。東京、ニューヨーク、ロンドンで勤務。メリルリンチ証券退社後、世界100ヶ国以上へ10年近い歳月をかけた旅に出る。2012年、太陽光発電でグリットパリティーを達成するため、日本メガソーラー整備事業株式会社を設立。日本全国での再生可能エネルギー事業の展開を視野に、2017年4月GPSSホールディングス株式会社に社名を変更。様々なメディアを通じて、自然エネルギー普及の啓蒙活動も行っている。 著書:『幸福途上国ニッポン』(アスペクト社)他。
ラジオ:FM横浜(84.7MHz)「Baile Yokohama」毎週日曜日21:30~
ラジオ日本(1442kHz) 「目崎雅昭Happy Wedge」毎週金曜日25:30~
rfc ラジオ福島(90.8MHz) 毎週火曜日9:15~
ウェブサイト:http://www.mezaki.info
目﨑雅昭
代表取締役 - GPSSホールディングス株式会社
眞邉 勝仁 /// 代表取締役社長 - リニューアブル・ジャパン株式会社
1991年リーマン・ブラザーズ東京支店に入社し、証券化商品部長として日本における証券化事業の基盤を創る。2005年バークレイズ証券に入社し、営業の責任者として日本法人のフランチャイズを構築する。金融法人営業本部長などを歴任。2008年には米系運用会社ザイス・ジャパンの代表取締役に就任し、海外のメガソーラー案件に携わる。
その後、東日本大震災をきっかけに日本の再生可能エネルギー事業に取組むため、2012年にリニューアブル・ジャパンを設立し代表取締役に就任、現在に至る。2017年には100%子会社が資産運用を行う日本再生可能エネルギーインフラ投資法人が東京証券取引所に上場。
眞邉 勝仁
代表取締役社長 - リニューアブル・ジャパン株式会社